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お預かり証 (おあずかりしょう)
【更新時刻】 2009/03/06 12:52:16
【分類】 [活動] [献金]
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(1) 人(主に信者)が親鸞会に献金した際に親鸞会がお金を預かった事実を証明するものとして発行されていた証書。

証書には、証書番号、発行年月日、お金を預けた人の氏名、金額(貨幣単位は日本円)、但し書き、預け先の団体名「親鸞会」、親鸞会での担当者の住所、氏名、捺印(献金の内容によっては親鸞会の捺印と会長の名前と捺印)が記された。
分割して献金することも可能なように、予約額、納入額合計、残額を記す書式のものも存在した。

預かったお金であるから信者の請求によって返却しなければならないという解釈の余地があったためにこの証書の発行は廃止された。

[seaglet]

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OT (おーてぃー)
【更新時刻】 2009/03/04 00:20:26
【分類】 [勤行]
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(1) おつとめ、勤行を指す。新入生がいる場面で、「部室の奥でOTしてきなさい」などと使われる。 [yamaguti]

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おはなし工房聞喜 (おはなしこうぼうもんき)
【更新時刻】 2007/07/08 03:45:48
【分類】 [活動] [勧誘] [サークル] [学生]
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【関連語】
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(1) 宗教団体浄土真宗親鸞会の学生サークル名。 [seaglet]

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[05/29 22:29] ヴィヴァ:「聞喜」は「きき」と読む大学もある


親のこころ (おやのこころ)
【更新時刻】 2009/03/03 22:36:26
【分類】 [活動] [発行]
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【関連語】 木村耕一
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(1) 木村耕一氏が1万年堂出版から出した著書の名前。
2003年8月10日発行。
279ページ。
ISBN4-925253-11-5
「親のこころ」シリーズの第一弾。
親のこころについての、歴史上の人物、有名人のエピソードと募集した体験談から構成されている。
エピローグには宗教団体親鸞会の会長である高森顕徹氏の話を収録している。ここでは高森氏自身に関して「七歳上の兄と、七つ下の妹がいる」ことと彼の母が「後妻」であったことが明かされている。彼の母が「後妻であったこと」で苦悩していた話は彼の華光会時代の著書『獲信の記録』に収録されている。
広告のページには、高森顕徹氏の著書をはじめとする1万年堂出版発行の本が紹介されているが、高森氏が宗教団体の会長であることはここでは記されていない。

本の帯
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「ありがとう」が涙で言えなくて…
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本の中で使われている写真は世界文化フォト(現・セブンフォト)と契約して提供を受けたもの。 [seaglet]

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